展示会レポート IT業界

【展示会バッグレポート③】ブース訪問者数を増やすために、オリジナルバッグを配る必要がある理由とは

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こんにちは!エコバッグハウスです。

 

先日、インテックス大阪で開催されたIT業界の展示会へ行ってきました。ぜひ、オリジナルバッグ作りの参考にしてください!

 

◆展示会概要

日本最大級のIT展と謳われている「Japan IT Week」が大阪で開催され、全国各地から177社もの企業が出展されていました。情報セキュリティやWebマーケティングに関する高度な技術製品の実演をしたり、製品・技術のPRセミナー等を開いたりしてアピールする会社が多く、出展企業の皆さんの熱意が感じられました。商談ブースをたくさん用意して、ゆっくりと話ができる場所を用意しているのも特徴的でした。

 

◆配られていたバッグについて

出展企業177社中39社がオリジナルバッグを配布しており、そのうち15社が不織布やコットン素材のバッグを用意していました。バッグは資料を入れてお渡しするために作成されたという印象でした。しかし、1社のみでしたが自社をアピールする道具としてどんどん配っていた企業がありました。その企業は、人の流れが多い展示会会場の出入口付近でどんどん配っていたので、ほとんどの来場者がそのバッグを手にしていました。さらに、ブースの色に合わせた赤色の大きな不織布バッグを用意していたので、ブースもよく目立ち、多くの来場者が足を運んでいました。

 

◆エコバッグハウスからのアドバイス&おすすめバッグ

展示会では、一人でも多くの来場者にブースまで足を運んでもらうことが重要です。しかし、ひとりずつ声を掛けてブースまで案内することは難しいので、オリジナルバッグをどんどん配って広告・集客効果を大いに活用しましょう。

オリジナルバッグをどんどん配ることで、たくさんの人の手にバッグが行き渡ります。たくさんの人が同じバッグを持つことで、会場内で目立つことができ、ロゴマークや会社名などが多くの人の目に留まります。その回数が多ければ多いほど強く印象に残ります。どんどんバッグを配れば、直接バッグを配った人はもちろん、直接バッグを配っていない人に対しても「あのバッグを配っているブースに行ってみようかな」という気持ちにさせ、自発的にブースに足を運んでもらうことができます。結果的に、配ったオリジナルバッグが勝手に集客してくれるのです!

 

エコバッグハウスおすすめのバッグは「不織布イベントバッグ」です。

幅510mm・高さ400mm・マチ100mmとA3サイズがすっぽり入る大きさで、展示会バッグのなかでは最大クラスです。他のバッグの中にしまわれては広告・集客効果が薄れてしまうので、大きいバッグであることは重要です。バッグが大きければ、ロゴマークや社名、ウェブサイトのURL、ブースの番号を載せるのに十分なスペースもあります。また、カラーバリエーションは全10色で、レッド・オレンジ・スカイブルー・ビビッドピンク等の展示会会場内外でよく目立つ色もご用意しております。

 

 

 

 

 

展示会用バッグのことなら、エコバッグハウスにおまかせください。

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